特許開発から起業、迷ったり悩んだり・・・・でも走っていれば何処かに着くはず。
青色申告の控え
どのカテゴリーにしようかな?と迷いました。
これ以上増えないように引出をさがしましが・・・これかな?
 
起業して初めての青色申告、「控え」にどれほどの意味があるのかなんて
知りませんでした。

次の2点に当てはまる方、必ず控えを貰って下さい。

1.銀行へ融資を頼む予定がある人

2.子供を保育園に預ける可能性がある人

先週金曜日の信用金庫への融資の申し込みの際、
控えが必要だと知り、あわてました。
土日はさんで、翌月曜日が最寄の税務署での受付最終日でした。

税務署前に長蛇の列が出来ていて、[ここが最後尾」
のプラカードを持った職員の方がいました。
(あまりにきちんとしたプラカードがあり、例年そうなのだろう・・・と笑)

事情を説明、2部持ってきたと言うと、其れならこの場で「控」がもらえる
という事だったので並びました。50分・・・・・・・・・。
本も何も持ってきていませんでした。退屈極まりない
この50分、何を考えていたかというと・・・・・・・


「来年は絶対に控えをもらおう」

「公的機関への提出物は必ず2部持ってこよう」

もう一つは「印鑑」です。


でも、最終日に間に合った私はまだ幸運で、次は郵送という手段になるそうです。
考えたくないので、此処まで。
関連記事
コメント
コメント
コメントの投稿
URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
トラックバック URL
トラックバック