特許開発から起業、迷ったり悩んだり・・・・でも走っていれば何処かに着くはず。
欲しい人に届くシステム
私の商品を本当に「欲しい人」は誰なんでしょう?

始めに誰のために作ろうとしたのかを、もう一度思い出してみました。
すると、最近私がしようとしていたことが、
少しズレていたことに気が付きました。

そうなると、「欲しい人」が居る場所は変わってきます。
どうしましょう・・・・
修正が効くでしょうか?

幸い資金の調達が間に合わず、スケジュールが遅れています。
変えるチャンスです。

現在、マーケットの調査には資金を使える余裕があります。
方向修正する為のデータを集めるのです。
それから商品のカラーを決めても間に合います。

欲しい人が見つけやすくて、欲しい人が買いやすい方法を探すのです。
作る工夫を、少しだけ、普及させるミッションに集中させてみましょう。

欲しいのはお母さんで、普通のうちの子供です。
何処で見つけやすいでしょう?

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