特許開発から起業、迷ったり悩んだり・・・・でも走っていれば何処かに着くはず。
次は架空の商品に価格設定します(2)
では、昨日の続きです。
口が開くワニの懐中電灯、いくらにしますか?
他に類似した商品はありましたが、
口が開いて明るくなるものはありませんでした。

サイズも少し大きくて、電池も単1が2個必要でした。
型代もかかっているし・・・・・・・2500円ではどうでしょう?

昨今、100円ショップで懐中電灯は買えます。
えー高い!そうですね、これが、スーパーやホームセンターに
ポンと置いてあったら、面白そうだとは思ってくれても
周りには別な優れた要素を持つ懐中電灯が並んでいます。

私も買わないでしょうね。
でも、こうしたことが総てでしょうか?
売り方はこれだけでしょうか?

少し、考えてみましょう
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