特許開発から起業、迷ったり悩んだり・・・・でも走っていれば何処かに着くはず。
ちょっと疲れた、人間ですもの
事業計画書の「販売ルート」の見直ししています。

そう、ニーズがあると思って考えた製品なのです。
でも、今まで無かった商品です?
まず、気づいてもらう方法が必要です。
販路の手前ですね。そこをどうするかから始まります。

誰が?・・・・子供?大人?・・・・・たぶん「親」という大人。
何時?・・・・学校から「リコーダー購入のご案内」とかが届く時がチャンス。
何処で?・・・学校?学校の近所の楽器店?ネット?

普通はやっぱりつまらないです。・・・・楽器を買うところ?
私のテンションが上がりません。・・・・全然新しくない。
・・・・・・・・・・考えられなくなってきました。

次に開発予定の商品の事もあるので、販売ルートの確保は
今後の私の業務の軽減だったり、
世間に言われる「売れるしくみ」とかになる部分ですね。
そこ、どうでも良くなってきました。
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