特許開発から起業、迷ったり悩んだり・・・・でも走っていれば何処かに着くはず。
手探り
私は物を作るのは好きなのです。
次々、アイデアが浮かぶし、新たな挑戦にはドキドキします。
使う人の「こんなだったら良いのに」っていうのにも
とことん付き合えるし、それに応えるためなら、
寝食惜しんで働ける自信があります。

しかしどうやって買って頂いたら良いのかについては、
あまり考えていませんでした。

一つ言えるのは、使って下さる方の使いやすさとか、
安全性、驚き、楽しさ、便利さ、そういう事は考えて
作っています。

「一個欲しい」と言われても、封筒に入れて送れるような形まで考えて
作っています。

そうなんです。
まず問題としては、「知ってもらう」という入り口を
考えなければいけません。さあ、どうしましょうか・・・・・・

商標の出願でも、見越して取っておこうと思っていたところです。
増やしても大変なんですよね。