特許開発から起業、迷ったり悩んだり・・・・でも走っていれば何処かに着くはず。
3年後
巷では冬のボーナスが支給され、
ちょっと気が大きくなる季節です。
何となく前年度から予想される額があって、
それより多いと嬉しくて、少ないとちょっとがっかり
それでも、有るだけこのご時勢、感謝しなければ・・・・・
っていうところでしょうか。

しかし、全くデータや実績も無くて、
近い未来の予想をするのは想像以上に困難です。

前職でちょっと分かっている数字でもあれば
いいのですがそれさえありません。
夢とか希望とかを書けば良いのだとしたら
計画では無くなります。

でもね、人生そんなに長くはないので、
10年あると思って良いのかも疑問です。
適当に「3年後」としてみましょうか。
「来年の今頃・・・・・・」って嘘になりそうですが、
3年ならその幅で実現可能な気がしてきました。

「3年後に年商1億円!」

「なめるなよ!甘いぞ」
「宝くじだって6億なのに、そんなもん?」
反応は様々でしょうか、大方甘いと言われそうです。

「身の丈」って何でしょう?
自分で決めてる限界なら、少ない額の方が甘えています。
私はそう考えます。