特許開発から起業、迷ったり悩んだり・・・・でも走っていれば何処かに着くはず。
定義・第1条について
実施許諾現実的に考えてみました。

条項表題前文は型通りで良いのだろうと思います。
問題は定義・第1条の中の「販売価格の特定」です。
これって、事前に決めておかないといけないのですね。

対価の算出根拠となる価格
正味販売価格工場出荷価格等が記載されるようです。
さて、困ったな。
早く商品化の為に具体的に数字をつかんでおかないと、
算出は出来そうにないですね。
見積もり取らなくちゃ・・・・・・。

次に「許諾製品の特定」で、「具体的な製品の商品名」がきます。
「商標」まだです。(馬鹿すぎて、笑いが込み上げてきました)
大企業でこんな事してたら叱られそうですよね。

なんだ、話が来ても無理みたいですね。

直近の仕事が見えてきました。

「商標」と「見積り」が急務かな。