特許開発から起業、迷ったり悩んだり・・・・でも走っていれば何処かに着くはず。
リコーダーを習おうかな・・・・
私の研究開発した装置の良し悪しを判断する為にも
自分にある程度の演奏技術が、
必要なのではないかしらと思い始めました。

使用効果自信はあるのですが、
あくまで理論として
それは小中高生レベルでの練習ならばという、
自分のかつての経験レベルでの判断でした。

もっと上手に吹ける演奏家の方達などからしたら、
この装置は納得していただけるのでしょうか?

然るべき方達に試していただいて、アンケートも頂くつもりですが、
それとは別に・・・バイオリンを作る職人が弾けるように、
ピアノの調律師が同様であるように・・・・

今後、更に製品の向上を目指すのに、
自分でも確認できるレベルが必要だと思っています。
ならは、多少の時間を割いても、
リコーダーをきちんと習おう!

先生探しを始めます。