特許開発から起業、迷ったり悩んだり・・・・でも走っていれば何処かに着くはず。
特許の権利化
特許査定が来て、
「査定料を納めて権利化するのを何日にしよう?」
なにせ、初めての可愛い「特許」
「仏滅」に結婚式を挙げたのに悩むわけです。


生まれた日と死ぬ日は、自分では選べませんが、
結婚の日は決められた訳です。
遭えてその日にしたのは
「大安」に結婚しても別れることはある。
「仏滅」挙式は半額です。
招待客のスケジュールが取りやすいというメリットがありました。

で、結論としては・・・・・・・
語呂合わせとかで覚えやすい日にしました。

何しろ4年後に納付するのを忘れたら大変ですもの。

権利化する際は3年分を納付するのが一般的で、
その後は利用状況で検討するそうです。

特許料のシステムって理にかなっていると穿ってしまいました。
コチラをご覧下さい特許庁のホームページ 手続きに必要な料金 

沢山持っている会社は、権利の維持費だけで大変そうですね。