特許開発から起業、迷ったり悩んだり・・・・でも走っていれば何処かに着くはず。
親をサポートする時の為に
銀行の方にあまりうっかりと言わない方が良いと
アドバイスされたことがあります。
それは、親の介護についてだそうです。
こんな事を言うのは何ですが、避けては通れない問題です。

育児も経験して、なかなか大変な事であることも知っています。
でも、月齢や年齢によって大変な時期はありますが、
徐々に、手かかからなくなってくるのは約束されています。
でも、介護は段々重くなって来るのものです。

経営者がここに関わっているのなると、銀行もマイナス要素と
とらえます。 ましてや、ウチのように個人事業であれば
少なからず影響が出ます。 
病院への付き添いなど、意外と元気でもあります。

想像して下さい。 ある日突然ですが、親がスーパーに行く途中、
腕を怪我をして、しまったとしましょう。
手当だけをして帰宅になりますが、本人が一人暮らしの場合、
明日からの生活にも困ります。

近頃は、コンビニもお弁当の配達をして下さったりしています。
その地方なりのサービスもあったりします。
慌てずに済む」ように、帰省した時にアンテナを
張っておくことをお勧めします。

駆けつけてあげられれば良いのですが、中々そうもいかない 
時もあるかもしれません。
待ったはありませんが、最近こうした問題についてのサービスが
とても良くなっている事に驚かされます。

こうした時代のニーズに応えて行くというサービス業、本当に
ありがたいですね。 更に、こうした現場に女性経営者の
細やかなアイデアがあったりします。
女性が社会に出るためには、こうしたサポートがとても大切です。
そして、様々な意味での、意識の改革も必要ではないでしょうか。







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